説話の界域説話の界域小島孝之説話は他の領域とどのような形でかかわろうとするのか。その間にはどのような力学が存在しているのか。以上を問うなかから、説話の潜在力を探る。説話と他領域の相関に絞って考察する事で説話の可能性を拓く。出版社笠間書院発売日2006-08-01ページ数568ページISBN9784305703248読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする