社会学の歴史Ⅰ 社会という謎の系譜奥村隆, 著・文・その他社会学者は何を「謎」ととらえ,どのように格闘してきたのか。19世紀から20世紀にかけての社会学の成立と展開を,はじめて学ぶ大学生への講義ライブという文体で魅力的に解説する。社会学者の声が響きあい,読み物としてもおもしろい入門テキスト。出版社有斐閣発売日2014-12-13ページ数296ページISBN9784641220393読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする