社会学思想の系譜J.H.アブラハム, 著安江孝司, 訳小林修一, 訳樋口祐子プラトン,アリストテレス以来,西欧の思想家たちは社会の諸問題をどのように捉えてきたかを概観すると共に,人間の科学としての社会学の歩みを明快に説き明かす。出版社法政大学出版局発売日1988-03-01ページ数226ページISBN9784588021190読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする