社会学的思考の流れ IIR.アロン, 著北川隆吉, 訳宮島喬, 訳川崎嘉元, 訳帯刀治本巻では,エミール・デュルケム,ヴィルフレード・パレート,マックス・ウェーバーをとりあげ,序章としてこれら三人の思想家たちとその時代について論じる。出版社法政大学出版局発売日1984-05-01ページ数392ページISBN9784588000539読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする