社会現象の数理解析Ⅱ河野光雄日常生活の中で数学の姿と力を意識することはあまり多くないが,グラフ理論,ゲーム理論,産業関連分析などで扱われる諸問題の中で線形代数が果たしている役割の理解を通して問題解決の面白さを楽しみながら数学を学ぶ立場をとった前著Ⅰの続編。出版社中央大学出版部発売日1996-07-02ページ数168ページISBN9784805792032読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする