増補新装版 社会科学における数と量竹内啓私たちの身近にある,政治や経済に関わる社会科学的課題を考えるとき,「数と量と尺度」を用いて議論を進めることが不可欠であり,具体的な数字を用いて,重要な「事実」と,事実と事実との間の因果連関を正確に捉えなければならない.社会的な意味をもつ数と量の背後にある人間の存在の重要性も意識した,最良の基本書.出版社東京大学出版会発売日2013-07-01ページ数266ページISBN9784130065061読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする