社会の科学 1N.ルーマン, 著徳安彰科学を社会の知識を増やす営み(機能システム)とみなし、社会理論的な問いと認識論的な問いを結びつける。近代社会はどのような認識論の構想を生み出すのか。第1巻は第1章「意識とコミュニケーション」から第5章「システムとしての科学」まで、第2巻は第6章「正当な縮減」から第10章「科学の近代性」までと訳者あとがき・索引を所収。〔社会学〕出版社法政大学出版局発売日2009-12-10ページ数436ページISBN9784588009273読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする