社会的共通資本としての川宇沢弘, 編大熊孝川は誰のものか.先人による巧みな治水と利水の知恵から,現代における「脱ダム」思想の意義を論じ,コモンズによる川の共有を説く.川とそれを取り巻く住民に正面から向き合ってきた執筆陣による,人と川との新しい付き合い方の創造.出版社東京大学出版会発売日2010-11-01ページ数426ページISBN9784130302517読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする