社会統計学の基本問題 現代統計学批判内海庫一郎「弁証法的唯物論の諸範疇,諸法則を,社会統計方法論の土台と構成とに導入すること」 を目標に,戦前の社会統計学の最高の到達点である蜷川統計学を批判的に継承し,いかに発展させるべきかについて基礎理論的考察を行なった力作.著者積年の研究を世に問う期待の著.出版社北海道大学出版会発売日1975-07-25ページ数300ページISBN9784832950511読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする