写真から/写真へ森山大道光が印画紙に刻んだ記憶の発語と、それに感応する写真家の内奥──。街に出ては写真を撮り、部屋にこもっては写真を思っていたこだわりの日々の記憶。写真から写真へとブレながら往還する思考の流れが心地よい森山写真論。出版社青弓社発売日1995-09-01ページ数280ページISBN9784787270559読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする