写真の孤独 「死」と「記憶」のはざまに伊勢功治ジャコメッリ、古屋誠一、オノデラユキ、野口里佳、太田順一、石内都……。見る者の心を動かし、奪い、突き放し、温める写真を撮り続けている作家を多数紹介して、作品が語るテーマ性とそこから浮かび上がる「生と死」「記憶」を読み解く評論集。出版社青弓社発売日2010-07-22ページ数244ページISBN9784787272881読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする