写真集 戦火の4都市広河隆一「都市なるもの」の原点=中東の都市が内戦そして湾岸戦争を経て壊滅と崩壊を経験しつつアーバニズムの極限に向かっている。「危うさ」を予感させる戦火の中の中東四都市をとらえた写真集。板垣雄三・佐藤次高・平山健太郎の中東都市論も収録。出版社第三書館発売日1992-04-01ページ数128ページISBN9784807492046読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする