詩 場所なるもの詩 場所なるもの小浜俊郎近代詩の発端をロマン主義に求め、それが象徴主義を経て20世紀に展開し、複雑な屈折をたどる様を、アポリネール、ジャコブ、ミロシュ、スガラン等の詩を通じて考察する。出版社慶應義塾大学出版会発売日1992-01-01ページ数400ページISBN9784766403442読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする