詩学の根本概念詩学の根本概念E.シュタイガー, 著高橋英夫「解釈」を方法論とする文芸理論の立場から,実存哲学を基盤として旧来の枠をこえた新たな詩学を構想。さらに文芸学による人間学への寄与の道をも探ろうとする。出版社法政大学出版局発売日1969-04-01ページ数334ページISBN9784588000096読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする