仕事の中での学習 状況論的アプローチ仕事の中での学習 状況論的アプローチ上野直樹認知科学・社会学・文化人類学で注目されている「状況論」の本格的概説・研究書.従来,個人が何かを習得することと捉えられていた学習が,実は社会相互的に,テクノロジーや道具の使用を通して作り上げられるものであることを,旋盤工場や流通倉庫などの仕事場での人と人,人と道具のやりとりのエスノグラフィー的分析によって例証する.出版社東京大学出版会発売日1999-11-01ページ数272ページISBN9784130131094読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする