資本論五十年 上宇野弘蔵経済学の学問的確立をめざし,『資本論』研究一筋に歩んできた著者の自伝。上巻は,はじめて『資本論』を読んだ学生時代から労農派教授グループ事件までを語る。出版社法政大学出版局発売日1970-02-01ページ数554ページISBN9784588641046読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする