司法のあり方と人権司法のあり方と人権芦部信喜違憲審査制度にもとづく憲法裁判への関心が高まっているが,そこには司法の積極主義・消極主義や,その限界などの,法と政治のはざまの,ないし民主制の根源にかかわる大きな問題も横たわる.この現代における人権保障と裁判の考え方を平易に説く.出版社東京大学出版会発売日1983-04-01ページ数230ページISBN9784130020275読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする