司法通訳人という仕事 知られざる現場小林裕子――良心に従って 誠実に通訳することを誓います 法廷における通訳人の仕事は正しく歌舞伎における「黒子」である。 黒子であるからこそ司法通訳にはプロフェッションとしての仕事が求められる。出版社慶應義塾大学出版会発売日2019-11-07ページ数208ページISBN9784766426373読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする