疾患からみた神経回路網疾患からみた神経回路網豊倉康夫, 編岩田誠先に刊行された『神経回路網とその疾患』の姉妹編で,神経科学における神経回路網の正常像の研究方法としての病態研究の重要性を再確認する.脳の基本的構成要素である神経回路網について,その細胞構築,ニューロン活動,代謝機能などについてふれる.出版社東京大学出版会発売日1988-03-01ページ数182ページISBN9784130601207読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする