四国はどうなる(松山大学研究叢書第117巻)市川虎彦【伊方原発、マスク、ドカベンから玉木雄一郎氏までーー「松山の虎」が一刀両断!】 4つの県をあわせても静岡県なみの人口規模、北海道や九州に比べると大都市も、世界遺産もない四国。 しかし地域に注目すると、様々な社会現象が生じ、時に耳目を集める事件も生じる。 東京から松山へ、かつて「坊っちゃん」のように赴任してきた松山大学の名物教授「松山の虎」が、地域の経済・社会問題をデータを交えて鮮やかに浮き彫りにする。出版社実生社発売日2025-02-28ページ数224ページISBN9784910686158読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする