市区町村子ども家庭相談の挑戦川松亮市区町村が子ども家庭相談の窓口として位置づけられてから15年。様々な工夫と努力の下、各自治体で独自の相談体制が築かれてきたが、その取り組みには格差が大きい。本書では自治体への訪問調査をもとに特色ある取り組みを紹介し、体制整備のヒントを示す。出版社明石書店発売日2019-12-15ページ数264ページISBN9784750349442読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする