島と生きるハンセン病市民学会島に設置されたハンセン病療養所、大島青松園(香川県)、邑久光明園・長島愛生園(岡山県)に隔離された人びとが島で生きてきた歴史、生活、社会との交流など、私たち市民がその実相を風化させないためにどのように残しつなぐかを、さまざまな立場から検証。出版社ハンセン病市民学会発売日2019-01-18ページ数281ページISBN9784759267877読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする