下鴨アンティーク 暁の恋白川紺子, 井上のきあ文庫小説・エッセイ慧に告白後、関係がぎくしゃくしてしまっている鹿乃。そんな折、知人に若い男性を紹介される。佐伯稜一と名乗る彼は、実は蔵の着物の関係者で、大伯母の椿柄の振袖について訊きたいというが…?出版社集英社発売日2017-06-01ISBN9784086801362読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする