新右翼との対話 「レコンキスタ」を斬る遠藤誠「暴力団対策法」「帝銀事件」などで活躍する異色の弁護士が、新右翼の旗手鈴木邦男の主催する「レコンキスタ」紙上で、天皇制、アイヌ、パレスチナ民族、自衛隊、テロ問題をテーマに「釈迦マルクス主義」の立場から新右翼思想を斬る。出版社彩流社発売日1991-09-06ページ数262ページISBN9784882022039読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする