信用理論史信用理論史大友敏明重商主義期から古典派解体期までを対象としたイギリス信用理論史の専門的研究書。 それぞれの時代で信用創造論をめぐる対立がいかに形成され、いかに克服されたかを原典に基づき明らかにする。信用創造論の展開をわが国で初めて体系的かつ本格的に論じた画期的な書。出版社慶應義塾大学出版会発売日2001-11-02ページ数450ページISBN9784766408706読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする