神智学とアジア 西からきた〈東洋〉吉永進一, 編著岡本佳子, 編著莊千慧オカルティズムから現代のスピリチュアリティへと続く霊的な思想の要所にあり、アジアの宗教にも影響を与え、東西にまたがり活動した神智学運動の越境性と分野横断的な営為、人的な交流を、近代の帝国主義やメディアの発達なども踏まえて多角的に検証する。出版社青弓社発売日2022-08-29ページ数260ページISBN9784787220950読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする