
進駐軍がいた頃 東京新聞記者として
戦後入社第一号記者が語る占領期の実相! 焼け跡の敗戦国・日本のあちこちに進駐軍がやってきた。 世はまさに、マッカーサーのGHQによる占領時代だった。 新聞記者たちはGHQの逆鱗に触れながら、 どうふるまったか? 復興のさまざまなエネルギーの溢れる東京の 社会を走り回った記者の実体験。
- 出版社
- 彩流社
- 発売日
- 2018-12-11
- ページ数
- 160ページ
- ISBN
- 9784779125409
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戦後入社第一号記者が語る占領期の実相! 焼け跡の敗戦国・日本のあちこちに進駐軍がやってきた。 世はまさに、マッカーサーのGHQによる占領時代だった。 新聞記者たちはGHQの逆鱗に触れながら、 どうふるまったか? 復興のさまざまなエネルギーの溢れる東京の 社会を走り回った記者の実体験。
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