次、何読む? nextbook.jp
ログイン

本ページはアフィリエイト広告を含みます

清代政治思想と阿片戦争

大谷敏夫

中国近代の開幕をめぐる研究が多様化するなか、さまざまな説を分析・検討し、さらにアヘン戦争期の政治思想を経世思想として捉え、林則徐、魏源等の開明性を考察する。また日本幕末の政治思想を中国思想との関連で論じている。

出版社
京都大学学術出版会
発売日
1995-02-01
ページ数
726ページ
ISBN
9784876985067

詳細はこちらから

Amazonで見る

シェアする

みんなのレビュー

まだ評価がありません。

まだレビューがありません。

同じ作品の別の版