シネマ・ポリティカシネマ・ポリティカ粉川哲夫映像メディアの転換期の中で、〈映画〉はどこへ行こうとしているのか?作品に秘められた〈政治〉性を引き出し、映画独自の支配と教育の機能を浮き彫りにする“粉川映画論”20年間の全軌跡。出版社作品社発売日1993-12-31ページ数536ページISBN9784878931888読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする