新自殺論大村英昭, 編著阪本俊生自殺は高度に社会的な現象である。したがって、自殺の理解には個人的事情の裏に隠された社会的要因の究明が必要だ。デュルケムの『自殺論』をゴフマンの自己イメージ(体面=フェイス)の概念に関連づけて現代の自殺を読み解く、渾身の新しい自殺の社会学。出版社青弓社発売日2020-05-26ページ数296ページISBN9784787234681読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする