新・家族法 たそがれ時の民法学大村敦志, 著・文・その他家族法の生成・体系・周辺の3編から成り,民法典をベースとした親族・相続法制度の総体を,これまでの立法動向や隣接領域を含め詳説する。講義をもとに,注やコラムで豊かな広がりを整序し,学習にも適した形で研究成果を示す。理論と実務の夜明けの礎となる無二の体系書。出版社有斐閣発売日2025-07-08ページ数662ページISBN9784641233171読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする