新記号論 脳とメディアが出会うとき石田英敬, 著東浩紀現代人はつねにネットワークに接続されている。 それはなにを意味するのか。 二人の哲学者が、記号論という名の 古くて新しいプロジェクトをいま再起動するーー。 先史時代の洞窟壁画から最新の脳科学までを貫き、 ヒトと機械のインターフェイス=境界面の本質を明らかにする、 スリリングな知的冒険! ゲンロンカフェ発 伝説の白熱講義を完全収録!出版社ゲンロン発売日2019-03-04ページ数450ページISBN9784907188306読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする