新・コンテンツツーリズム論Ⅰ 観光行動篇清水麻帆“約束の地”への期待に胸おどらせる。 フィクションと現実、2つの世界を往還する旅行動、コンテンツツーリズム(コンツー)が世界で注目されている。アニメから発し独自の発達を遂げた日本でのコンツーを中心に、台頭めざましい東アジア勢の日本への影響、世界に向けた産業化の可能性を大胆に切り取る新著。出版社水曜社発売日2025-05-27ページ数256ページISBN9784880655840読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする