死の病いと生の哲学船木亨人は死への恐怖に直面して初めて根源的に懐疑するようになる。哲学者が自らガンを患った経験を通じて、生と死、人間存在や社会のあり方について深く問いなおす。出版社筑摩書房発売日2020-07-08ページ数320ページISBN9784480073297読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする