新版 複素解析高橋礼司読みやすい関数論の入門書をめざした本書は,一方に関数論の歴史的な発展を追いながら,理論構成の背景・動機を明らかにすることにつとめ,同時に定義・定理はあくまでも厳密に記述するように心がけた.出版社東京大学出版会発売日1990-01-01ページ数240ページISBN9784130621069読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする