心理学ジェネラル塩見邦雄人間の意識やこころは主観的に働くものであり自分を客観的にみるのはなかなか難しいことが多い。また,こころが先入観,偏見,迷信,矛盾などで歪んでいては,他人を理解していくことはさらに難しい。本書全体では心理学のものの見方,考え方を伝えるように執筆し,こころを科学的に研究する態度が大切であることを力説した。出版社北大路書房発売日1991-05-29ページ数190ページISBN9784762801488読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする