心理臨床への手びき田中千穂子二十数年のカウンセラー経験をもつ著者が,臨床家になろうとする人や初心者の抱く迷いや疑問に,真正面から答える.心理臨床的援助で大切なことは技法だけではなく,クライエントと伴走する中でわきおこるセラピスト自身の感性=こころをつかうことである.出版社東京大学出版会発売日2002-03-01ページ数240ページISBN9784130120364読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする