心理職は「ときめき」を取り戻せるか下山晴彦我が国で初の心理職の国家資格、公認心理師の時代が訪れた。その光とともに、養成カリキュラム、医療との関係など、「影」の色も濃くなっていないか。シリーズ「現代の臨床心理学」に著者が執筆した論考を再編集・新稿を足し、いま改めて心理職の専門性の未来を描く。出版社東京大学出版会発売日2024-07-23ページ数216ページISBN9784130111508読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする