震災復興から俯瞰する農村計画学の未来広田純一, 代表山崎寿一, 編著糸長浩司, 編著斎尾直子, 編著一ノ瀬友博, 編著原科幸爾, 編著ほか◎持続と連携の論理と仕組み 限界集落問題や地方崩壊の危機に直面する農山漁村エリアを襲った大震災、そしてそこからの復興。そのプロセスを俯瞰し、得た教訓や研究成果から、持続と連携をコンセプトに地域コミュニティ存続の力と意義を多角的に考察、農村計画学の方向性をも論理化する。出版社農林統計出版発売日2019-03-20ページ数450ページISBN9784897324050読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする