新資料による一茶・白雄とその門流の研究矢羽勝幸小林一茶と加舎白雄を中心に近世俳諧研究を続けてきた著者が、さらなる未知の資料を博捜。 資料群を虚心にみつめるところから導き出されるものとは何か。 単行本未収録論考より34篇を精選。新出資料多数!出版社花鳥社発売日2023-01-20ページ数544ページISBN9784909832665読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする