身体計測による発育学身体計測による発育学東郷正美著者は25年余り,5人の子どもの各種身体計測を1ヵ月間隔で続け,それを時系列解析することにより,発育は波動の連続であるという「発育波動説」を確立した.本書は,その長年の貴重なデータを示すとともに,新しい発育学の方法を提示する.出版社東京大学出版会発売日1998-12-01ページ数224ページISBN9784130567015読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする