身体性システムとリハビリテーションの科学1 運動制御芳賀信彦, 編太田順, 編集内藤栄一脳内での自己の身体と運動の表現は,身体の認知と運動制御にとって必須の機能である.本書では,これからの超高齢社会に必要とされる有効なリハビリテーション法の確立を身体性システム科学の観点から解説する.理学療法や神経科学の関係者必携.(2巻「身体認知」は12月下旬刊行予定)出版社東京大学出版会発売日2018-11-20ページ数272ページISBN9784130644013読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする