信託の実務と理論信託の実務と理論能見善久新信託法の施行から2年あまり経ち,信託が活用される場面は様々に拡がっている。本書は新信託法における実務上の重要なテーマ・スキームについて実務家と学者が共同で理論的実証を試みる。信託に携わる実務家・研究者,必読の書。出版社有斐閣発売日2009-12-15ページ数216ページISBN9784641135529読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする