「新続忠臣図」 : 倭乱後朝鮮における理想的忠の群像 61「新続忠臣図」 : 倭乱後朝鮮における理想的忠の群像 61金子祐樹朝鮮王朝が創った忠臣像を繙く壬辰・丁酉の倭乱で荒廃した朝鮮を治めた光海君。本書は、その命で編纂された『東国新続三綱行実図』の一部「新続忠臣図」をもとに、時代が要請した「忠」の群像を紹介。出版社風響社発売日2023-11-05ページ数80ページISBN9784894898189読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする