シリーズ都市・建築・歴史7鈴木博之, 編石山修武, 編集伊藤毅ほかアイデンティティの確認を迫られる時代——都市のなかで,公私の概念・参加意識・デザインなど,所有・支配・変化の主体が圧倒的に複雑化していく.過去との距離を意識しつつ,理念と即物的存在との間を行き来する. シリーズ都市・建築・歴史【全10巻】出版社東京大学出版会発売日2005-07-01ページ数338ページISBN9784130652070読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする