城井上宗和古代城塞・城から近世大名の居城として集大成されるまでの日本の城の変遷を辿り,文化の各領野で果たしてきたその役割を再検討。あわせて世界城郭史に位置づける。出版社法政大学出版局発売日1973-10-01ページ数310ページISBN9784588200915読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする