白の皇国物語5白沢戌亥小説・エッセイ日本の小説著者名・さ行帝国との戦争は一旦の休止を迎える。レクティファールは占領した前線都市“ウィルマグス”に身を置き、復興にあたっていた。都市の治安維持、衛生環境の整備、交通機関の確保と、やるべきことは非常に多い。そこへ、巨神族の一柱が目覚め、橋を破壊したという報が届いたー。出版社アルファポリス発売日2012-07-27ページ数312ページISBN9784434169304読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする