思索と想い ―精神医学の小径で神庭重信日本精神医学のエポックを外観 日本精神医学界の泰斗によるエッセイ集。 医師としての矜持、医学教育などについて真摯な思索を語る。 また、著者が出会った人物、書物、芸術作品へのオマージュも掲載。出版社慶應義塾大学出版会発売日2014-05-07ページ数434ページISBN9784766421170読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする