死生学5 医と法をめぐる生死の境界高橋都, 編一ノ瀬正樹医療技術の格段の進歩などにより,医療の現場や法制度にかかわる領域において,生と死の「境界」が深刻な葛藤をもたらすようになっている.意思決定を行なうことに困難を抱えてしまったこれらの問題をとりあげ,望ましい解決の方向をさぐってゆく.出版社東京大学出版会発売日2008-11-01ページ数264ページISBN9784130141253読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする