思想としてのアナキズム森元斎, 著・編集森啓輔, 著清水知子, 著栗原康, 著高橋采花, 著近藤和敬, 著ほかいかに「思想」としてのアナキズムを保持し得るか。どこまで原理的に、かつ多様に、アナーキーであり続けられるのか――。 暴力論、運動実践、哲学、人類学、宗教、音楽、映画、フェミニズム、近代日本、さまざまなベクトルが交差するアナキズムの現在。出版社以文社発売日2024-03-16ページ数312ページISBN9784753103829読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする